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3.製造業のご利用シーン
3.製造業のご利用シーン

3.製造業のご利用シーン

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製造業の階層運用イメージ

依頼された製品の進捗・納品までを管理

①:営業と製造現場で製品の製造進捗を共有

営業が製造現場に進捗確認しなくても、kannriを見れば状況が把握できます。 また、階層ごとにスケジュールを設定でき、7日前と3日前にアラームメールが送付されるため、締切が決まっている製品などに設定することで、管理の抜け漏れを防ぐことができます。(階層に参加しているメンバーのみ送付)

※現状、多くの製品、繰り返し発生する案件があっても、階層の作成はExcelからインポートできるため、迅速かつ簡単にkannriを始められます。

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②:依頼主を招待することで、コミュニケーションがスムーズに

階層に依頼主を招待し、チャットでコミュニケーションすることで、言った言わない問題が解決できます また、依頼主はkannriに招待した階層のみ閲覧可能で、他の社内で運用している階層を閲覧することはできないため、安心して招待することができます

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日々の使い方(階層表示ではなく、リスト表示を使用)

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  • リスト表示でタスクを押すと、すぐにそのタスクのチャット階層に遷移できます。そのため階層表示で1階層ずつ下り、チャット階層に遷移する必要がありません(日常使いはこちらが便利です)
  • 優先順位が高い未完了タスクが上位に表示されるため、タスクの抜け漏れを防止できます ※「対応中」は未完了タスクとして、リスト表示で上位に表示され、また、階層表示で未完了タスク数としてカウントされます。「保留」はリスト表示で上位に表示されますが、階層表示ではカウントされません。「完了」はリスト表示で下位に表示され、階層表示ではカウントされません。
  • 階層表示は不定期に全体の未完了タスク状況の把握や進捗管理で使用

その他のご利用シーン

契約書類なども管理できます

③:依頼主から回収した申込書をスタッフと情報を共有

階層を増やすことで、書類を抜け漏れなく回収できているかを漏れなく管理できます。

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④:営業日報、注意事項など細かく管理できます

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